今やっておきたい!エアコンのお手入れと冷房の試運転
例年、エアコンに関する修理や機器の買替のお問合せは6月頃から増え、7~8月には修理や入替工事に数日お待ちいただく場合がございます。
突然の故障を未然に防いで夏本番に安心してエアコンをお使いいただけるよう、4~5月にエアコン冷房の試運転をおすすめしています。
また今はエアコンのフィルターに溜まったホコリをキレイにするのにも最適な時期です!
今回はそれらの方法をご紹介します。
<エアコン冷房の試運転の方法>
1. フィルターが汚れていないかご確認ください
2. 冷房運転スタート ※設定温度は16~18℃
3. 10分運転⇒異常がないか確認(冷風が出ているか、運転ランプが点滅していないか)
4. 問題がなければ試運転完了!
💡4~5月なら試運転をいつ実施してもいい?
気温が21℃以上以上の日に実施してください。
20℃以下の日は冷房運転が作動しなかったりすぐに止まってしまったりするため不向きです。
<エアコンのフィルターお手入れ方法>
1. 室内機の前面パネルを開けて、フィルターを引き出す
2. 表面についたホコリを掃除機で丁寧に吸い取る(水洗いでもOK)
3. フィルターをセットし、パネルを閉じて完了!(水洗いした場合はよく乾かしてから)
※フィルター自動お掃除機能付きの場合は、ダストボックスのチェックをしてみましょう。
💡感電防止のため、お手入れする時は必ず運転を止め、電源プラグを抜いておいてください。
エアコンのフィルターは空気の通り道。
ホコリがたまっているとエアコンが空気を十分に吸い込むことができません。
その結果、冷房や暖房が効きにくくなったり、電気を多く使うことにつながってしまいます。
また冷房シーズンではホコリが湿って、カビの成長を助長する可能性もあります。
だからこそ今のうちに、しっかりとホコリを除去しておきましょう!
突然の故障を未然に防いで夏本番に安心してエアコンをお使いいただけるよう、4~5月にエアコン冷房の試運転をおすすめしています。
また今はエアコンのフィルターに溜まったホコリをキレイにするのにも最適な時期です!
今回はそれらの方法をご紹介します。
<エアコン冷房の試運転の方法>
1. フィルターが汚れていないかご確認ください
2. 冷房運転スタート ※設定温度は16~18℃
3. 10分運転⇒異常がないか確認(冷風が出ているか、運転ランプが点滅していないか)
4. 問題がなければ試運転完了!
💡4~5月なら試運転をいつ実施してもいい?
気温が21℃以上以上の日に実施してください。
20℃以下の日は冷房運転が作動しなかったりすぐに止まってしまったりするため不向きです。
<エアコンのフィルターお手入れ方法>
1. 室内機の前面パネルを開けて、フィルターを引き出す
2. 表面についたホコリを掃除機で丁寧に吸い取る(水洗いでもOK)
3. フィルターをセットし、パネルを閉じて完了!(水洗いした場合はよく乾かしてから)
※フィルター自動お掃除機能付きの場合は、ダストボックスのチェックをしてみましょう。
💡感電防止のため、お手入れする時は必ず運転を止め、電源プラグを抜いておいてください。
エアコンのフィルターは空気の通り道。
ホコリがたまっているとエアコンが空気を十分に吸い込むことができません。
その結果、冷房や暖房が効きにくくなったり、電気を多く使うことにつながってしまいます。
また冷房シーズンではホコリが湿って、カビの成長を助長する可能性もあります。
だからこそ今のうちに、しっかりとホコリを除去しておきましょう!
お知らせ
2024年04月04日更新
2024年03月08日更新
2024年02月05日更新
2024年01月09日更新
2023年12月14日更新
2023年07月07日更新
2023年06月08日更新
2023年04月27日更新
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